コンテンツへスキップ

カート

カートが空です

ご利用頂いたお客様の声

5才(男の子)のお母様

絵本に描き込む体験が新鮮で、「ここにくるま書くね」「素敵な色のリンゴだね」といった親子での対話が自然に発生しました。

7才(女の子)のお父様

初めは絵を描くことへの恥ずかしさがあったようでしたが、筆が乗ってからは自由な発想でもくもくと創作していました。

6才(男の子)のお母様

好きなキャラクターを描き加えるなど、自分の興味を絵に反映することが見られました。

小学2年生(女の子)のお母様

漫画を描くことが好きな子なので、その経験を活かして集中して描いていました。普段は模写を中心に絵を描く子ですが、自由に発想している感じがしました。

小学1年生(女の子)のお父様

完成した絵本の表紙に自分の名前を嬉しそうに書いていました。自分でつくった絵本が気に入ったようで、これ「読んでー」と何度もせがまれます。

6才(女の子)のお母様

祖父母とも楽しむことのできる絵本だと思いました。
シリーズの継続を希望したいです。

子供も「新しいのがでたらやりたい!」と話していました。

絵本の文章や言葉は6歳の子どもにとって非常にわかりやすく、ストーリーも年齢に適していました。物語の内容を自然に理解して楽しんでいた様子でした。季節の描写についても、疑問を持った後に理解を深めており、読後の理解力の高さが見えて頼もしかったです。

6才(男の子)のお母様

絵本に直接絵を描くという新鮮な体験に、とても前向きに取り組んでいました。物語の流れに沿って描こうとする姿勢があり、先に全体の内容を理解してから描くというアプローチをとっていたのにちょっと驚きました。今までにない経験として嬉しそうに取り組んでいた点が印象的でした。

小学2年生(女の子)のお父様

「夕陽って枯れるんだね〜笑」といった会話が自然に生まれました。また、子どもが好きなおばけを取り入れるなど、自由な発想で取り組んでいるのが印象的でした。

小学3年生(女の子)のお母様